名前の表現

『名前リクエスト』~あなたのフルネームの手話、教えます!~

こちらのページは、

 

 
自分の名前の手話表現が知りたい!
 
という方に向けた、リクエストページになります。
 
 
以前は、手話の苗字一覧!名前の表現を動画付きで詳しく解説!という記事で質問コメントを受け付けていたのですが、
 
ありがたいことに好評をいただいておりまして、
コメント欄がかなり長くなってきてしまったんですね。
 
そこで、質問およびリクエスト専門のページとしてご用意したのが、本ページになります。
 
 
もし、自分の名前の手話表現が分からなくてお困りでしたら、
 
本記事のコメント欄にお探しの苗字とともに、以下のページにコメントいただけますと幸いです♪
(その際は、お名前と一緒にふりがなもお願いします!)
 
※以下の記事をご参照いただくことで、お名前の表現を見つけられることもありますので、まだご覧になっていない方はこちらも合わせてチェックしてみてくださいね♪
 

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また、以下のページで、
【手話の質問コメントへのお返事に関するアンケート】を行っています。
 

 
手話表現の質問をお送りいただいた際、どのようにお返事が欲しいか、お声をいただけますと嬉しいです♪
 
読者さんと私、両方にとって、より良いブログにしていきたいので、ぜひご協力お願いします!

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コメントは2件です

  1. miku より:

    恒遠(つねとう)の手話を教えてもらいたいです。

    • すももん より:

      mikuさん

      コメントありがとうございます♪
      さっそくお答えしていきますね。

      「恒遠」という苗字の場合も、
      それぞれ「恒」「遠い」という漢字に分解して手話を表現していく形になります。

      「恒」については、「常」という漢字に読みと意味がともに同じことから、
      『常に』という手話をあてはめれば問題なく表現できますよ。

      まず、『常に』という手話から解説しますね。

      両手の人差し指と親指を立てて、指文字の『む』の形を作り、
      頭の横くらいの高さで前後にぐるぐると手を回すようにして表現します。

      『毎日』とか『いつも』と同じ手話ですね。

      以下のページで、動画で手話をご確認いただけますのでチェックしてみてください。

       【参考】『常に』の手話表現はこちら

      そして、『遠い』については、
      両手で小さいものをつまむような形を作り、

      その手を近づけた状態から、スッと片手を遠くに離すようにして表現します。

      表現の動画は以下のページでご確認ください。

       【参考】『遠い』の手話表現はこちら

      上記2つの手話を順番に表現すれば、「恒遠」という苗字が表現できますよ♪

      ご参考になれば幸いです。

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