指文字

指文字の む の表現は?手話を画像付きで解説&知って得する情報集!

【本記事でわかること】
 
 ・「む」という指文字の表現方法
 ・↑これと同じ手話で表現できる別の言葉
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

スポンサーリンク

手話の指文字を画像付きで解説!

まずは、指文字の「む」の表現方法を画像でご確認いただきましょう!
 

指文字の「む」の表現はこちら
 

 
同じ手話で表現できる別の言葉

 ・数字の「6」
 ・(左に向かって素早く動かして)「はやい」
 ・(右にスーッと動かして)「とても」
 ※↑右利きの方の表現をご紹介しています

最初に、この指文字の補足説明をしますね♪
 

親指と人差し指の2本指を立て、人差し指が横に向くように表現します。
 
ちなみにこの手の形は、数字の「6」と一緒なんです!
 
(「6」も「む」と読んだりしますよね♪)
 
そのため、「6」についてもこの指文字で表現が可能ですよ♪
 
【同じ手話で表現できる別の言葉】でも参考として
 
同じ手の形を使う手話表現をご紹介しましたが、
 
結構汎用性の高い表現なのでぜひ覚えておきましょう!

スポンサーリンク

さてさて、ここからはおまけのお話になります☆
 
指文字については私、いろんな記事等で
 
「手話初心者さんは、まずは指文字から学んでいくのがオススメ!」
 
↑とお話ししてきたのですが、
 
この指文字でつまずいてしまう方も結構いらっしゃるみたいなんですよ 汗
 
その原因は何かというと、
 
 「指文字の表現が全然覚えられない…」とか、
 「表現自体は覚えてるんだけど、いざ表現するとなると混乱しちゃって…」とか、
 「相手が使う指文字が全然読み取れなくて…」とか…
 
↑みなさんの中にも「あ 私も!」と思った方もいらっしゃるかもですね。
 
でも、大丈夫です!
 
『これさえ読めば指文字マスタ―!』というコンセプトのもと
 
指文字の苦手を丸ごと解決できる対策記事を作りました!
 
↓こちらです↓
 
指文字の覚え方&読み取り&表現方法まとめ!これさえ読めば完璧!
 

指文字の覚え方&読み取り&表現方法まとめ!これさえ読めば完璧!


 
指文字の効率的な覚え方に、読み取り&表現の練習法、
 
知っておくと得する指文字に関するワンポイントアドバイスなど、
 
情報満載となっていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

 
ご参考になれば幸いです♪
 
 

  • 指文字一覧はこちら♪
  • スポンサーリンク



    コメントフォーム

    名前  (必須)

    メールアドレス (公開されません) (必須)

    コメント

    人気の記事はこちら!
      最近の投稿
    カテゴリー
    みなさんからのコメント
    アーカイブ
    ブログランキングはこちら!

    応援のクリック、大変喜びます♪


    人気ブログランキング