時間に関する表現

月曜日の手話表現は?単語の解説&動画付で分かりやすくお話しします!

【本記事でわかること】
 
 ・「月曜日」という手話単語の表現方法
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

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手話動画で単語表現をマスター!

まずは「月曜日」という手話の表現方法を
 
動画でご確認いただきましょう!
 

「月曜日」の手話動画はこちら
 

 

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この手話のワンポイント!

三日月をかたどって『月曜日』!

 
まずは手話動作の方を簡単にお話ししちゃいますね。
 
表現方法はとてもシンプルで、
 
片手の人差し指と親指をつけて顔の高さくらいに構え、
 
その位置から2本の指を広げながら手を下におろしていき、
 
もう一度2本の指をくっつけてください。
 
こうすると、三日月のような形を表せますよね?
 
これで『月』とか『月曜日』という表現になります。
 
ちなみにですが、同じ漢字を使う『~か月』という表現は他の手話が存在しますので混同しないよう注意が必要です。
 
『~か月』という手話については以下の解説記事をご参照くださいね♪
 

 
 
 
曜日の表現は、日常会話でも使いどころの多い単語の一つで、
 
手話初心者さんには特に覚えておいていただきたい単語表現になります。
 

 
今度の水曜日にランチしようよ!
 
↑みたいな、ちょっとした約束とかでも使えますからね♪
 
こんな記事もオススメ!
 
日付の表現はこれで完璧!
 

手話の自己紹介で誕生日の表現のやり方!動画付きで分かりやすく解説!


 
↑こちらの記事では、曜日の表現を覚えた後にマスターしておきたい
 
日付の表現について詳しく解説した記事になります。
 
ご参考になれば幸いです♪
 
 

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