指文字

指文字の ち の表現は?手話を画像付きで解説&知って得する情報集!

【本記事でわかること】
 
 ・「ち」という指文字の表現方法
 ・↑これと同じ手話で表現できる別の言葉
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

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手話の指文字を画像付きで解説!

まずは、指文字の「ち」の表現方法を画像でご確認いただきましょう!
 

指文字の「ち」の表現はこちら
 

 
同じ手話で表現できる別の言葉

・数字の「1000」

それでは、簡単に指文字の表現を補足で説明をしておきたいと思います。
 
参考イラストだと若干分かりにくいかもですが、
 
小指だけを立てて、人差し指、中指、薬指の3本指を親指につけて表現します。
 
この時、人差し指、中指、薬指の3本指を親指で握ってしまいこんでしまうと、
 
『い』という指文字になってしまうので、この点はしっかり守ってくださいね。
 
ちなみに、「ち」という指文字は「1000」という意味も持っています。
 
あれです。「千代田線」とかでもわかる通り、「千」って「ち」って読むじゃないですか。
 
そこから意味をとっているのだと思います。
(これは半分私の推測なんですけどねw)
 

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さて、この先はおまけになるのですが、割と大事なことをお話ししたいと思います。
 
指文字については私、いろんな媒体で
 
「手話初心者さんは、とっかかりとして指文字から勉強するのがオススメですよ!」
 
↑という風にお伝えしてきました。

 
ところが、この指文字でつまずいてしまう方が多いことが分かったんですね。
 
もしかしたら、この記事をお読みの方の中にも、
 
以下のようなお悩みを持っている方、いらっしゃるのではないでしょうか?
 
 「指文字の表現が全然覚えられない…」とか、
 「表現自体は覚えてるんだけど、いざ表現するとなると混乱しちゃって…」とか、
 「相手が使う指文字が全然読み取れなくて…」とか…
 
で・も・ご安心ください!
 
『これさえ読めば指文字マスタ―!』というテーマで
 
指文字の苦手を丸ごと解決できるまとめ記事を作ってみました!
 
↓こちらです↓
 
指文字の覚え方&読み取り&表現方法まとめ!これさえ読めば完璧!
 

指文字の覚え方&読み取り&表現方法まとめ!これさえ読めば完璧!


 
指文字の効率的な覚え方に、読み取り&表現の練習法、
 
知っておくと得する指文字に関するワンポイントアドバイスなど、
 
ボリューム満点でお届けしてますよ!

 
ご参考になれば幸いです♪
 
 

  • 指文字一覧はこちら♪
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