数字の表現

6のやり方を手話動画で!数字の表現を詳しく解説します!

【本記事でわかること】
 
 ・「6」という手話単語の表現方法
 ・↑これと同じ手話で表現できる別の言葉
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

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手話動画で単語表現をマスター!

まずは「6」という手話の表現方法を
 
動画でご確認いただきましょう!
 

「6」の手話動画はこちら
 
 
同じ手話で表現できる別の言葉

 ・6個
 ・6回
 ・6冊 etc

 

手話表現自体はとっても簡単ですよね♪
 
実は、5~9の数字の手話は、
 
「5 + α」で表現していくんです!
 
以前、手話の数字表現!5のやり方を動画で解説&ワンポイントアドバイス!という記事で
 
数字の「5」の表現の仕方をお話ししましたよね?
 
今回のテーマは「6」ですから、
 
あの「5」という表現に指をもう一本足して
 
「6」という表現になるわけですね。
 

ちなみに、【同じ手話で表現できる別の言葉】でご紹介した内容についてですが
 
実は、手話の世界では
 
単位をつけなくてもいい場合と、つけなきゃいけない場合が存在するんです。
 
この見分け方や、使い方等については
 
以下の記事で詳しくお話ししていますので、
 
是非合わせてご参照くださいね。
 
 

手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!
 

手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!


 
ご参考になれば幸いです♪
 
 

  • 数字表現 一覧はこちら♪
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