数字の表現

60のやり方を手話動画で!数字の表現を詳しく解説します!

【本記事でわかること】
 
 ・「60」という手話単語の表現方法
 ・↑これと同じ手話で表現できる別の言葉
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

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手話動画で単語表現をマスター!

まずは「60」という手話の表現方法を
 
動画でご確認いただきましょう!
 

「60」の手話動画はこちら
 
 
同じ手話で表現できる別の言葉

 ・60個
 ・60回
 ・60冊 etc

 
手話表現自体はとっても簡単ですよね♪
 
基本となる「6」の手話から、親指と人差し指を曲げて表現します。
 
特に難しい手話ではないので、すぐに覚えられると思いますよ♪

 

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で、参考動画の前にちらっとお話しした、
 
【同じ手話で表現できる別の言葉】という項で、
 
「60個」なども数字だけで表せるよ~ とお伝えしました。
 
これは、言い換えると
 
「~個」とか「~冊」といった単位は表現を省略できるということなのですが、
 
全ての単位が省略可能か、というと、実はそうではないんです。
 
つまり、ものによって
 
単位を表現しないものと、単位もしっかり表現しなくてはいけないものと
 
両方が存在するんです。

 
…と、ここまで聞くとめっちゃややこしく感じるかもしれませんが、
 
そこまで身構える必要はありませんよ♪
 
 

手話の世界における単位については、
 
以下の記事でバッチリ解説してますので、
 
混乱しそうな方は、ぜひ参考にしてみてください♪

 
手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!

 

手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!


 
ご参考になれば幸いです♪
 
 

  • 数字表現 一覧はこちら♪
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