数字の表現

40のやり方を手話動画で!数字の表現を詳しく解説します!

【本記事でわかること】
 
 ・「40」という手話単語の表現方法
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

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手話動画で単語表現をマスター!

まずは「40」という手話の表現方法を
 
動画でご確認いただきましょう!
 

「40」の手話動画はこちら
 
 
同じ手話で表現できる別の言葉

 ・40個
 ・40回
 ・40冊 etc

 
手話表現の方法自体はとっても簡単です。
 
基本となる「4」という手話の、それぞれの指を曲げるだけでOKですからね♪
 
すぐに覚えられると思いますよ!
 
で、【同じ手話で表現できる別の言葉】についてですが
 
いわゆる「単位」のお話になります。
 
実は、手話の世界では、
 
数字に単位をつけなくちゃいけない場合と、つけなくていい場合があるんです。
 
これにはキチンと見極め方というか、使い分けが存在しまして、
 
単位のいる/いらないをご自身で見極められるようになっていただきたいんですね。
 
では、どうやって判断していけばいいのか?
 
これについては、以下の記事で詳しく解説していますので、
 
ぜひこの機会に合わせてチェックしてみてください!

 

手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!

 

手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!


 

最後にちょっとした余談なのですが
 
時々、指文字や数字の表現だけ早めのスピードで表現するクセのある方がいらっしゃいます。

 
本人はそんなつもりはなくても、
 
読み手からすると、数字や指文字ってちょっと読み取りづらいものなんですね。
 

なので、共通認識として、
 
指文字や数字の表現をする際は
 
気持ちゆっくり目に、丁寧に手話表現をするようにすると、
 
読み手のことを考えた、思いやりのある手話を使うことができますよ♪
 
この心遣い、意外と喜ばれますよ♪
 
ご参考になれば幸いです♪
 
 

  • 数字表現 一覧はこちら♪
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