数字の表現

500のやり方を手話動画で!数字の表現を詳しく解説します!

【本記事でわかること】
 
 ・「500」という手話単語の表現方法
 ・↑これと同じ手話で表現できる別の言葉
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

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手話動画で単語表現をマスター!

まずは「500」という手話の表現方法を
 
動画でご確認いただきましょう!
 

「500」の手話動画はこちら
 
 
同じ手話で表現できる別の言葉

 ・500個
 ・500回
 ・500冊
 ※詳しくは後述します

 
手話表現については、動画でご確認いただいた通りです♪
 
(っていうか、これ以外に補足することがないんですよねw)
 
数字の「5」を表現した手を横向きにして、
 
真上にくるっと回すように表現します。
 
人によっては、真上ではなく斜め上くらいで止めるように表現する人もいますが、
 
基本のイメージとしては真上で覚えていただいて大丈夫です♪
 

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で、参考動画の前にお伝えした
 
【同じ手話で表現できる別の言葉】についてなのですが、
 
【同じ手話で表現できる別の言葉】で挙げた3つの例は
 
全て『数字 + 単位』で表現できる言葉ですよね。
 
これが何を意味するかというと、
 
手話の世界では、単位は表現しなくてもいいということなんです!
 
…でも、でもですよ?
 
全ての単位が不要かというとそういうわけではなくて、
 
数字とセットでしっかり表現しなければならない単位というのも存在するんです。
 
…ややこしいですよねw
 
そこで、このお話を詳しくまとめた記事を書いてみました♪
 
手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!
 

手話表現で単位ってどう表すの?やり方と使い分けを解説!

 
単位が必要な単語とそうでない単語の見分け方などを、
 
例を交えつつご説明していますので、
 
ぜひ合わせてチェックしてみてくださいね~

 
ご参考になれば幸いです♪
 
 

  • 数字表現 一覧はこちら♪
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