趣味に関する表現

読書の手話のやり方は?趣味に関する単語表現を動画で解説!

【本記事でわかること】
 
 ・「読書」という手話単語の表現方法
 ・この手話を表現する上での注意点やポイント
 
詳細は以下をどうぞ!

 

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手話動画で単語表現をマスター!

まずは「読書」という手話の表現方法を
 
動画でご確認いただきましょう!
 

「読書」の手話動画はこちら
 

 

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この手話のワンポイント!

・『本』+『読む』で表現!

 
では早速、手話表現を解説しますね♪
 

まず最初に、両手を本に見立てて本を開くような動作をして『本』と表現しましょう。
 
その後に、片手の人差し指と中指を立てて、
 
残した手に向けて上下に数回振って『読む』と続けてください。
 

これで『読書』という表現になります。
 
 
立てた2本指を視線に見立てて、
 
本に書かれている文章を読んでいる様子を表現しているんですね。
 
この表現は、漫画などの文字が少ない本を読む場合にも使って大丈夫ですので、
 
しっかりと覚えておきましょう!
 
 
 
趣味に関する表現はほんとに多岐にわたるので
 
一つでも多くボキャブラリーを増やしておく方が
 
実際に手話で会話をするときにスムーズに話を進めることができますよね。

 
なので、一日一個とかでも全然かまいませんので、
 
自分のペースでコツコツと勉強を進めていっていただければと思います。
 

 
こんな記事もオススメ!
 

↓手話で趣味の話を相手に話すやり方はこちら!
 

手話での自己紹介で趣味の表現ってどうやるの?動画付きで解説!


 
こちらの記事では、
 
手話で相手に自分の趣味を伝えるやり方について詳しく解説しています。
 
今回覚えた単語をさっそく使ってみるチャンスですので、
 
ぜひ合わせて参考にしてみてくださいね♪

 
さらなるボキャブラリーアップを目指して、ぜひご活用ください!

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